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マチの、映画と日々のよしなしごと

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カテゴリ:ステキ!( 16 )

ターシャさんちの赤いテーブルクロス

開催中のターシャ・テューダー展に行ってきました。

映像でも見ていて、会場で実際に見てみたターシャさんちの赤いテーブルクロス。
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会場は写真撮影不可だったのでお借りしてます。



これって、
やっぱり、
エーケルンドのテーブルクロスよね!
裏側も見て間違いなしだわって確信。

やっぱり赤のクロスっていいわねぇって再認識。


クリスマスからお正月にかけてしか出番が無かった我が家の赤のテーブルクロス類。
ターシャさんちに刺激されて、
家に帰って、早速に引出しから出してきた我が家にあるエーケルンド社の赤いテーブルクロス。
ターシャさんが買い求めた頃は、花をモチーフにした絵柄もあったのね。
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やっぱり年季が違うわね~。
ターシャさんちの赤いクロスは、彼女と何十年もともにあって、何度も何度も水をくぐり、生活に馴染んだものだけが持つ風合い、味がある。

私もこの赤いテーブルクロスも、ともに年数を重ね、こんな風な味わいのある人生でありたいって思ったターシャさんの展覧会。


Machi。
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by machiiihi | 2016-03-13 22:00 | ステキ!

一服の涼

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2017年8月4日 18:04撮影
@天満橋・八軒家船着場


ギラギラした太陽も沈み始め、そうすると、天満の橋に吹いてくる川風もやっぱり気持ちよい。
どこからかディキシーランドジャズのメロディーが………

大川を行く水上バスでの生演奏。
ちょいと粋じゃございませんか。

軽快なメロディに、暑さでうだった心身にカツが入りそう。

沈む夕陽と川風に誘われ、
これもまた一服の涼でしょうか。



Machi。
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by machiiihi | 2015-08-05 09:16 | ステキ!

4月になりました

3月って、寒かったりの暖かくなったりアップダウンに右往左往させられている間にあっという間に終ってしまったような……、


ここ数年、桜が咲いたかと思うと、雨。
そして春を通り越して初夏のような陽気で、桜も一気に開花。

春の足音をゆっくり楽しむように桜を愛でる
そんな ゆったりした時間がなくなってきたここ数年。

今年もやっぱり今日から雨。
庭の草花達にとっては恵みの雨なんでしょうけど
今年も、バタバタと足早に春が過ぎていくのねぇ。

写真は昨日の夕刻の天満橋から撮った風景。
咲き始めた桜を撮ったのはつい先日
昨日の陽気で大川沿いは満開の桜。
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デジタル化の世の中
慌しい季節の移り変わり
時間の流れも間がなくなったのねぇ。



Machi。
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by machiiihi | 2015-04-01 09:07 | ステキ!

有朋遠来

桜の開花宣言が出たばかりの関西の日曜日は、生憎の小雨模様。
大学時代の先輩で、卒業と同時に就職で東京に行かれ東京在住のChiekoさんとの数十年ぶりの再会のため京都まで。
京都駅は観光シーズンだからでしょうね人がいっぱい。
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ランチタイムに京都で待ち合わせは、勿論、ちょっとご無沙汰のビストロ「Asperge Blanche(アスペルジュ ブランシュ)」
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お店も順調そう。
入り口の黒板のこんなメッセージに良かった!って思う。

本名で予約したんだけど、わかるかなって思ってかつてのハンドルネームChouetteですって言ったら「ですよね!」って。
嬉しいなぁ、覚えていてくれた!

若いお二人だけど、もうすっかりシェフとマダム。
ヤス君の顔がとても穏やかになっているのが嬉しかったな。
「ちょっと太ったんですよ」って言ってたけど、それだけじゃないわよ、きっと。
小さな山あり谷ありはきっといくつあっただろうけれど、やっぱり恙無く…そうなんでしょうね、きっと。


Chiekoさんとはずっと賀状のやり取りだけのおつき合いだったけど、
義母そして義兄とここ2年続いての賀状欠礼の私に届いた彼女からの寒中お見舞いのハガキ。
遊び、学び、遊びの日々って書かれていた退職されてからの生活。
時間にゆとりが出来たのでしょう。
一度お会いしましょうという言葉とともに記されていたメルアドに早速メールしたら直ぐに返信が。

ご実家が京都の彼女は、ご両親は亡くなられたけどお姉さんがおられるので今もよく京都にも来られるとのこと。
ご両親が健在な頃はビストロのある五条にご実家があり、この辺りは我が庭同然、中学校もすぐ近くだったとか。


学生時代、それほど密なお付き合いではなかったけれど(どちらかというと学生時代は私より夫の活動域こ重なる部分が大きいかな)、こうして会ってみると数十年間の時間を飛び越えて次々と話に花が咲く。

彼女も映画好きみたいで飯田橋にあるギンレイホールというミニシアターの会員で、年会費1万円でそのホールで上映される映画が無料で見られるんだそうだ。
作品もなかなかにいいセレクト。
さすが東京。大阪とは市場パイが違うのね。
これが大阪のミニシアターだと例えばシネ・ヌヌーヴォだったら年会費3千円で毎回の映画が千円で見れるといったもの。だから私の場合は会員登録はシニア料金になるまで。
数年前からシニア料金になるのを待ちわびていたわ。

最近観て良かった映画作品も意気投合するのも嬉しいこと。


有朋遠来

学生時代、私にとっては一目も二目もおく、いわゆる「できる女」だったChiekoさん。
有意義な第二の人生を目論んでられるみたい。
イタリアとイギリス
半分は海外にいるとのこと。
グータラな私は、そんな彼女の話を聞いているだけで楽しくなる。
今度は夏ごろに、今回は用事でこれなかったもう一人の共通の先輩を誘って会いましょうって約束も嬉しい。

…………………………………………………………………………………………………………………………………

毎年、同じようなコメントだけど、
やっぱり、こうして何にもないただ槌だけだったところから、こんな風に出てきてくれたら、嬉しくって、可愛くって、写真を撮って、お知らせしたくなる我が家のギボウシ君。
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Machi。
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by machiiihi | 2015-03-30 01:00 | ステキ!

広く世間を見渡せば……

そんな大層なことではないのだけれど……

この間の私ときたら、世界選手権が始まってからは、ISUのサイトにアクセスしたり、スポーツナビの60秒ごとに自動更新の速報に(仕事の合間に)目を走らせたりと、
ったく、PC画面ばっかりの近視眼的状態。

昨日、仕事帰りに天満橋で途中下車して友人のギャラリーに寄り道。
店を出てふと前を見ると、大川沿いの桜が咲いている。
大阪ではこの日に開花宣言が出たのよね。

川原まで下りてみる。
夕方の6時は過ぎてたかしら。
ちょっと薄暗くなってきた頃だけどスマホで撮ってみた。
大阪で一番先に桜を見たかったら天満橋・大川沿いの桜!
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遠くを眺める……
空を見上げる……
こんな何気ない行動が、とっても晴れやかでのびやかな気持ちにさせてくれる。

ドキドキでPC画面とにらめっこしていた私から、解放させてくれたひと時。
やっぱり広く世間を見渡して暮らさないとね、ってしみじみ思ったひと時。


天満橋の上からも撮ってみた。
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Machi。
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by machiiihi | 2015-03-27 09:14 | ステキ!

毎年、私の誕生日には花を贈ってくれる娘。
今年は桜
華やぐこと!
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by machiiihi | 2014-02-09 09:08 | ステキ!

ちょっとクリスマス

この季節になると、花屋の前に置かれているポインセチアの赤に目がいく。
そして、つい買い求めてしまう。
出窓にポインセチアの鉢を置いたら、やっぱり、可愛くクリスマス・コーナーにしたくなる。
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息子が小さい時からのものだから数十年間、毎年、この季節になると登場の汽車の小さなキャンドルスタンド。
いつの間にかNOELのLが行方不明になってしまった。
無くなるわけがなく、きっと、かつて我が家の家族だったラッキーかベルが咥えてどこかへ持っていったか、それとも木製だから噛み砕かれてしまったか。
端午の節句になると飾る鎧の具足の片方もいつの間にか行方不明に。
きっと、おバカだけど、ヘンなところで頭が働くベルの仕業でしょう。
缶詰のオイル・サーディンを、口も切らずに開けてきれいに平らげたのも不思議。どうやって開けたんだろう。慌ててベルの口を確認したけれど、缶の端で切れたところもないし、血も出ていない。
牛の角か象牙だかで薔薇の花を象った私のお気に入りだった指輪が、齧られて庭に転がっていた。さすがに歯が立たなくって途中で諦めたんでしょう。おバカなベルときたら……亡くなった今となっては楽しい思い出だけど。


子供たちがいた頃はイベントとしてクリスマスツリーを飾ったりもしてたけれど、子供たちが大きくなった今は、クリスチャンでもなんでもないから、世間の盛り上がりには連動しないけど、こんなコーナー設えると気分が変って楽しくなる。


Machi。
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by machiiihi | 2013-12-11 09:20 | ステキ!

変らないステキ……お気に入りのスカーフ。

学生時代、2階建ての一軒家を大学が買い取って学生寮として提供してたところで暮らしていた。
以前は海外からの留学生を受け入れる寮だったそうで、ソファーのある居間には海外のレコードなどもそのまま置いてあった。台所には留学生達との交流でお菓子なども作ったんだろう。お菓子造り用の調理道具なども揃ってあったし、コンロの下にはオーブンが据付けてあったけど、当時の私たちには無用の長物。
狭い部屋もあれば、広い部屋もあり、裏庭に面した奥まった部屋などは、日当たりは悪いけど板の間続きの孤立した空間で皆が狙っている。
だから不公平にならないように半年毎に部屋を移動する。
今はその寮は取り壊され、別の建物が。無邪気なまでにアホな時代を過ごした場所だけにちょっとばかしほろ苦い。
5~6名が暮らしていて、各自の部屋にも当然行き来は自由で、キャンパスを歩いていると寮仲間が見覚えのあるスカートをはいて歩いている。
私のスカート! 背の高い私にはミニスカートが、彼女が着るとちょっと膝上の丈には笑ってしまう。私も彼女のコートを借りたりもする。ペンダント貸りていい?っていう後輩にも、いいわよって、サイズと好みが合えば貸し借りっこも当たり前みたいな関係。

私のスカートをはいてた彼女曰く「マチの洋服ダンスの中ってババ色やん。服借りようってタンス開けたらマチの服、ババ色ばっかり」って笑いやがる(人の服勝手に着といてねぇ~)。そう言いながら私の服でお気に入りが何点かあってしょっちゅう着てるんだから~。

ババ色って言わんといてほしいわ。
モノトーンって言ってくれる(笑)

そして今もって洋服の基本カラーはババ色ならぬモノトーン。
気に入ったカットソーなんかは、たいてい白と黒の2枚買う。
黒が墨色になったり、濃いグレーになったりするけれど。
紫、濃い紫、古代紫も好きな色。
最近はさし色も意識しだしたけれど、お気に入りの色、色味、色のトーンってずっと変わらないなって思う。
だからさし色になったり、いろんな表情をつくってくれるスカーフやストールは大好きなアイテム。
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このLANVINのスカーフは90cm×90cmの大判サイズ。
27、8歳の時に買った物
正確には、私が選んで夫がお金を支払った。この時のことで、あとになっては笑い話のエピソードがあるんだけど、それは又の機会に。
20代にしては、なかなかいいセンスしてるやんと思う。
正方形よりも扱いやすい長方形のストールがもっぱらの愛用なので、このスカーフはずっとタンスにしまったままだけど、でも見るたびに、今でも、好きだナァっていつも思う絵柄とこの色。
もっと、おばあちゃんになったら、三角に折って肩にふわりと羽織るのもステキ。
それまで大事にしまっておこう。
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Machi。
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by machiiihi | 2013-11-28 10:13 | ステキ!

薔薇を探しに~つづき

数日前の寒さで、京都の桂川あたりは市内よりももっと山に近く、紅葉も見事に美しく秋深き京都、といった風情がたっぷりの日曜日の京都。
来週週末もまた、京都一人ぶらり散策の予定なので、その時にゆっくりと紅葉を楽しむことにして、今日の目的は薔薇を探しに松尾園芸へ。


植えたい場所の画像をアイフォンでみせると、松尾園芸のオーナー松尾さんが超ビギナーの私にも丁寧にかつ的確なアドバイスと提案をしてくださって、薔薇の苗を一つ買いました。
刺も少なくって、虫もつきにくい育てやすい品種。
アイビーを這わせたブロック塀の端なので、白にほんのり柔らかいピンクの薔薇に。
植える時期は寒ければ寒いほどいいらしくって、再来週の土曜日に我が家にやってくることに。
薔薇の紹介はその時に……ここで紹介するにも、私の薔薇の名前を忘れてしまったもので~(長いカタカナは覚え切れませ~ん!)


さあて、来年の秋には師匠ご提案の少しクリーム色がかった小さな薔薇で、葉もいろんな表情をみせてくれそうなイングリッシュローズを!と。
我が家に薔薇はどうもピンとこないわねぇ……なんてのも何処へ行ったのやら。
この子は、門の近くの、トクサやツワブキ、ギボウシが植わっているところに似合いそうな雰囲気の子。

そして、その次は、タマツゲとフェンスの間に白い薔薇を植えて、フェンスにつたわせたいわねぇと今朝も出がけにしばし眺める。
東向きで風通しも良くって植物には最適な環境なんだけど、薔薇が外からの目隠しにもなってくれることを期待して。

毎年一つずつ薔薇を。
そう堅く心に決めている私!
熱しやすい私の性分は私が一番知っている。
でもその後の手入れがあることをしっかり忘れず、自制しようと心に硬く堅く固く誓っている……つもりなんだけど。


松尾園芸。
オーナーの松尾さん。
的確に私のイメージをキャッチしてくださって、適切なアドバイスを下さって、ビギナーのアホな質問も安心してできそうな気さくな雰囲気の方。
一人でも多く、薔薇(だけじゃなくって植物全て)に関心もって、そして植物を愛する人が増えるのが一番の喜び、そんな気持ちが伝わってくる。

ログハウスの喫茶室で食べた人気メニューのワッフル…私は、手作りの紅玉リンゴのコンポートとアイスクリームがトッピングされたアップルワッフルを注文……も手作りの美味しさ。
食べるのに夢中で写真ありません。

松尾園芸のサイトを見たら、お店は全部スタッフたちと一緒に作っていった手作りですって。オーナーをはじめスタッフの方たちの笑顔がとても素敵であたたかい松尾園芸。すっかり大好きになって、大阪からもJR一本で行けるので、週末の楽しみが一つ増えました。
それに発送料金も安いの!

お店を何度も何度もぐるぐる回って、花を見るのに夢中で写真はないけど、お店の奥にご自宅があって、緑に囲まれたこんな空間は好きだなぁ。甘夏かしら一杯実った木もありました。
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最後に、美味しいもの!

松尾園芸に行く前に、お昼を食べた「十兵衛」
桂坂の清閑な(高級)住宅街にあるウドン屋さん。
手打ちウドンが、弾力があって、モチモチだけどシコシコで、十兵衛の人気メニューでたっぷりの具のあんかけウドン「ちゃんどん」の、私は「山菜ちゃんどん」を食べました。
小さいお店で、待ったんだけど待った甲斐がある美味しさ。
他府県の車も。私たちの後にもお客様が次々と。
案内してくれた師匠の年下の友人、京都のYさんは高校生のころから通っていて、今も月に一度は食べにくるそうで、味はずっと変らないんですって。
フーフーしながら食べるのに夢中で、これも写真無し。
でもアイフォンで撮った私の写真ではこの美味しさは伝えられないので、是非是非お店で召し上がっていただきたい美味しさ。
味は勿論、お店の外も中も瀟洒な住宅街に合ってるいい雰囲気の店です。
食べログでお店の紹介みてね。


Machi。
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by machiiihi | 2013-11-25 10:08 | ステキ!

薔薇を探しに……

薔薇の名前や種類はよく知らないけれど、
薔薇を見るのは好き。
薔薇屋敷みたいな家を見るのも好き。
薔薇の匂いも好き。
薔薇に囲まれたテラスでエレガントな気分でお茶を、ってのも好き。

でも、もっと好きなのは、例えば小さな茶室周りの庭みたいな、緑一色の小さな空間。苔むした庭に椿か蝋梅の花がそっと色を添えるって風情が好きかも。

だからかしら。
我が家の庭に薔薇って、どうもしっくりこなかったけど……


初夏になると小さな小花が集まって15cmくらいの大きな花房をつける西洋アジサイ・アナベル。
アナベルって名前なんか知らなくって、小さな鉢のこの子が気に入って買い求め、花が終ってから庭植えにしたのが10年以上も前だったかしら。
咲き始めは若い緑色、それから純白の真っ白になって、それはそれは可憐かつ豪華。そして再び緑色になり枯れた茶色にと花の色が変っていく。
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そんなお気に入りのアナベルと、裏手のブロック塀の間の空間が……犬がいた時はそこから彼らが外を眺めたりしていたんだけど、あの子達がいなくなった今となっては……なんとなく間が抜けた場所になってしまって、何を持ってこようかしらと思案するけれど、花の時期にはアナベルが大きな顔して占領してるもんだから、足元の日当たりは悪いし、ちょっとした花を持ってきても、どうもアナベルに負けてしまって……
味気ないブロック隠しのアイビーと、ハツユキカズラも這わせているんだけど、素敵に何とかしたい空間。

手前にオリーブがあって、生い茂ったオリーブの葉の向うに真っ白なアナベルと薔薇があっても、とふと頭に浮かんだこの構図。
アナベルの横に薔薇ってのも雰囲気お似合いだし、薔薇の枝が伸びて、アナベルの上にも薔薇の花が……。
頭の中で描いてみたこの構図って、いいかも~。
ステキかも~。
薔薇の色はやっぱり白?
小さな花のちょこっとピンクの入ったつる薔薇もいいかしら?

あれこれ頭の中で描くのも楽しいこと。
でも、描いているうちがハナなんですけどね(イメージのレベルと現実の間が開きっぱなしで……)

そんなわけで、
薔薇を探しに、薔薇の師匠にくっついて、京都・桂川の松尾園芸へ。
今日もお陽さまポカポカ小春日和。

ではでは、京都駅まで師匠を迎えに今から行ってきます。

続きはまた明日。



Machi。
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by machiiihi | 2013-11-24 10:00 | ステキ!