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マチの、映画と日々のよしなしごと

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カテゴリ:お気に入り( 17 )

東洋陶磁美術館

川が見えるここからの眺めが好き。

2階に上がる階段途中の踊り場から。
展示室から展示室へ。その途中のラウンジから。
東洋の陶磁器を眺め、そして川が眺める。
ここはお気に入りの美術館。

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→東洋陶磁美術館


マチ。
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by machiiihi | 2016-08-29 14:12 | お気に入り

頑張ってお雛様

昨年は、
「あっ! お雛様 出してなかった!」って思ったけど、気がついた時には、はや3月。
今年こそは雨が降ろうが嵐になろうがの気持ちをもって
でも先週末は土砂降りで
「出さないと、出さないと……」と思いながらヘタってしまったから、
今週は何があってもと
ヘタレ虫が顔を出す前に
とりあえず箱だけでもと、せっせせっせと座敷に運び出した。
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手前のが雛壇の枠組みがはいっている箱。
スチール製でこれがまた重たいの。
段の組み立て作業は息子に直ぐにお願いできるように、頑張って1人で出した。
息子の都合を聞いてたら何時になるかわかリャしないからね。

夫の手など最初からあてにはしていない。
なにせ彼はず~っと長らくの単身赴任で、家庭の、家族の行事には一切参加してなかったものだから
「できる?」
「できん」で終り
だもんで、他所様では普通なら夫がすべき作業も我が家では息子が行う
だもんで、夫も息子がするもんだとあったりまえに思いこんでいる。
まぁ、夫にヘタに手伝ってもらうと、何かあれば直ぐに私が呼ばれるから、余計に手間がかかるということもある。
だもんで、最初からあてにはしないし、あちらもこっちの邪魔はしないように、さっさと外出してくれるのがいい。

前置きはこの辺にして。


床の間も可愛らしく
ピンクピンクも好みではないので
黄色い花が咲きはじめた梅の鉢なぞを置いて渋くまとめてみました。
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普段のこんな不似合いなのは横にどいてもらって。
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この子も
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この子も
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そして本命にこの方達も頑張って並べました。
こまごま刀や弓矢や、お椀やら、五人囃子の楽器やらあれこれお道具は後ほどに。
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さぁ、これで明日の日曜日は心置きなく映画に行こう!



Machi。


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by machiiihi | 2016-02-20 15:22 | お気に入り

TVドラマ「精霊の守り人」

上橋菜穂子さんの「守り人」シリーズの実写ドラマが3年かけてHNKで放送。
まずは「精霊の守り人」
待ちに待っていた放送日時がようよう決定。
3月19日(土) 21:00~NHK総合にて4回連続で放送。

綾瀬はるかのバルサ
意外と意外、運動神経のいい綾瀬はるか。
きれのいいバルサを演じてくれるでしょう。
期待してます。


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そして、私は今「バルサの食卓」を美味しそうに読んでます。
この本からも上橋ワールドの魅力が伝わってくる。


Machi。

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by machiiihi | 2016-02-17 15:52 | お気に入り

向田邦子新春スペシャルドラマを集中放送!(2016年1月)

先日ブログで書いたように、数十年前に放映された向田邦子のドラマ集中放送でで私のお茶の間タイムが充実している。
平日は1話見るのがやっとだけど、11日の成人の日の祝日は、その前の土・日曜日と出ずっぱりだったので家でゆっくり過ごしましょうと。
そういう時は、きっと堅実な主婦はまとまった片付けなどをするのだろうけれど、自由時間は私のために使わなければ!と、録画した向田邦子ドラマを集中視聴。
といってもまだ半分も消化できてないのだけれど
良質なドラマって、見続けても、見飽きない。


母親役には加藤治子。
律儀すぎるほど律儀な、
良妻賢母のごとく、
しかし
ぎらっと女の部分を目の奥に感じさせる。
娘に注がれる女だからこそ視線と、母としての視線。
母であると同時に、女でもある。そんな加藤治子が見せる一瞬にゾクッとさせられる。

その娘に田中裕子。
そして娘に絡む男に小林薫。
ある時は兄として、ある時は妹の恋人として登場、またある時は夫として、従兄として、時にはジゴロな男として、また父親として……

二人が見せる男と女の性。
男と女ゆえの業。
蜘蛛の糸のように、もがくほどに絡み合う。


日常の営みに潜む人の業をじっと見詰め続ける向田邦子の視線の鋭さ。
そして、
向田邦子が文章にした言葉の一つ一つに自らの血肉でもって体現する役者たち。
この人が出ているなら、と文句なしにその演技がみたいと思う役者として必ず私の厳選されたリストに入っている小林薫そして田中裕子。
そこに加藤治子が加わるこの3人が描き出す家族の様々なドラマ。
飽きるはずがない。
昨今のドラマではなかなか味わえない芳醇な味わい。
人の世を、男と女をじっと見続けた向田邦子の眼差しに支えられた人の世のドラマ。

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見ていると、子供の頃の思い出と重なる。

あるシーン
お風呂の中で、お湯の上で手ぬぐいを広げ、輪にした両手でその手ぬぐいを握って作るタオル風船。
タオルよりも日本手ぬぐいの方がしっかりと風船が出来る。
小さい頃お風呂に入るたびに遊んでいた。
祖父母に教えてもらったのか……
親に教えてもらったのか……
こういうゆっくりした時間って、
振り返れば、
いつの間にか遠くにいってしまったような……
何時からだろうか
情報がたくさんあふれ出してきてからだろうか
目の前の情報を追い続ける間に
どこかでせっかちに、性急になってきたのかな


そんなこともふと思う。

………………………………………………………………………………………………………………

こんなシーンも私の子供時代にもあったっけ。
食事の時、横座りする妹に、姉が「○○ちゃん、足!」
食卓に肘ついて食べてると「ヒジ!」、前かがみで食べてると「セナカ!」と姉の一声が。

我が家はテーブルだったので「アシ」は無かったけど、食卓で肘ついて食べてると、一番下の叔母が叱責が飛んできた。
「ヒジ!」
ドラマとおんなじ。
その一言。
我が家は母屋で、祖父母はもちろん、嫁入り前の叔母も一緒に暮らす大所帯だった。私とは9歳しか年齢が離れていない叔母は、しっかり者の姉のような存在。
その叔母には、今でもだけど、しつけも含めずいぶんと世話になっている。

子供の頃は言われたら肱つくの止めるけど、また直ぐに肱をついてしまう。
でも大きくなると、肱をついて食べてる人を見かけると、なんだかだらしなく思えるから不思議。

でもコーヒーを飲む時は別。
コーヒーカップを包むように持って肱をついて、ゆっくりとコーヒーを飲む。というより損なひと時を味わう。

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そんな何気ないシーン。
家族の中の当たり前のようなやり取り。
気遣い。

背中をすっと伸ばして生きる姿勢。
「昭和」という言葉の中に無理やり閉じ込められてしまったような

かつて
「戦前」という言葉で、それまでの生活を封じ込めてしまった戦後日本のように……

こんなドラマを見ていると、やっぱり大事なものを時代とともに、情報の渦の中で、忘れ去って行ってるような………

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ドラマの一こま
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2.30年ほど前のドラマ。
当たり前だけど皆若い。
加藤治子さんは昨年お亡くなりになっている。
ナレーションの黒柳徹子さんの声も張りがあって若いこと。

時代設定は昭和初期の戦争前夜。
でもドラマの空気、熱気はちっとも古臭くなく、新鮮ささえ感じる

時代は流れても良質なもの、品位あるものの美しさは変らないものなんだなって思う。


Machi。
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by machiiihi | 2016-01-12 13:51 | お気に入り

向田邦子×久世光彦ドラマ

しばらくは楽しく充実した夜のお茶の間タイムが続きそう。

CS・TBSチャンネルで向田邦子・原作×久世光彦・演出の新春スペシャルドラマ集中放送
せっせ、せっせと録画して、昨晩から見始めた。
向田のエッセーに出てくる多彩なエピソードを基に一軒のオリジナルな家庭を設定。ヒロインと家族たちの足取りを昭和10年代から30年代前半まで約20年間にわたって明るいホームドラマ風に描く。物語の中心となる陽子役は、工藤夕貴(「眠る盃」)、石原真理子(「夜中の薔薇」)、桃井かおり(「冬の家族」)の3人が、向田作品の3作にてリレー形式で務め話題を呼んだ。


やっぱりいいなぁ。
こんな素晴らしい時間を、営みを、私たちはどこに置き忘れてしまったのだろう。
人の心の奥深くに眠るものを優しくなぞる慈しみと厳しさの眼差しはどこに行ってしまったのだろう。

最近のとりわけ肉親による犯罪や幼児虐待などのニュースを見るたびに
人の心がどんどん乾涸びていっているように思えてくる。
電車の中で、小さなスマホ画面に一心不乱で向き合ってる姿をみていると、
この人の時間の中に穏やかなひと時ってあるのかしらって思う時がある。



向田邦子がもし、まだ生きていたら……
今、彼女はどんなドラマを私たちに見せてくれるだろうか……

そんな事を思いながら、
ドラマを通して
遠い昔の
あの頃の忘れてはいけない大切な時間を
思いを
胸の中で揺らしてみる。


Machi。
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by machiiihi | 2016-01-08 14:37 | お気に入り

ラグビー・ワールドカップ

ラグビーの試合がフルで地上波放送で見れる時がまたあるなんて!
次はアメリカとの試合。
放送スケジュールは10月12日(月) 3:45 ~ 5:55
一次リーグを突破して決勝トーナメントの舞台にあがって欲しい。


ずっと以前は、冬になったら、寒くなったらラグビーの季節!
年明け早々のテレビと言えば箱根駅伝とラグビーの試合で熱くなったのに……
いつの間にかサッカーに取って代わられてたっけ。
サッカーはサッカーで面白いんだけど、やっぱりラグビーが好き。
なんともいえない、あの武骨っぽいところが好き。


かつて最強を誇っていた赤のジャージの新日鉄釜石ラグビー部。
司令塔の松尾がボールを抱え、相手チームのディフェンスを軽やかにかわし、すり抜けていく。
この赤のジャージーが新日鉄釜石の廃部とともに姿を消したのも哀しい記憶。
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片や平尾、大八木たち~「スクール☆ウォーズ」泣き虫先生のモデルとなった京都市立伏見工業高の教師だった山口良治氏の教え子たち~のいる同志社ラグビー部。

動画:新日鉄釜石 vs 同志社 1985年1月15日 前半
動画:新日鉄釜石 vs 同志社 1985年1月15日 後半
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 画像・動画お借りしてます。


そんな熱かった時代を思い出させてくれる今回のラグビー・ワールドカップ日本代表の活躍。
録画していた、NHKの「アスリートの魂:無心で蹴りぬく ラグビー日本代表 五郎丸歩」を見直してまたまた熱くなった。

緻密さと、そしてどこまでもとことん武骨であれ。
そう思う。
ラグビーのそんなとこが好き。


最近のラグビーボールって結構華やかなのねぇ。
かつてはこんなに武骨だったんだよね。
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夫が高校時代にちびっとかじっていた頃のラグビーボール。
義母が亡くなり、母屋の2階を整理していた義兄が見つけて以ってきてくれたもの。
せっせとミツロウを塗って、居間の片隅においてある。

男の子二人のおチビチャンたちが遊びに来て、記憶の端っこでも残ってくれていて、いつかラグビーしてくれるかもってMachiバアバは目論んでいて、さりげなく、それでいて目に留まるところに置いているけど、目下のところ4歳と、もう一人6ヶ月のおチビちゃんの反応はなし。



Machi。
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by machiiihi | 2015-10-05 10:52 | お気に入り

夏のお気に入り

昨日の麻に続いて……


麦わら帽子と扇子。
夏の必需品。
日傘もあるけど、持っている間にどうにもこうにも邪魔になる。
この帽子が被らないときは鞄に押し込む。
押し込めない帽子は願い下げ。
このグレーの帽子も荒っぽい使いによく耐えてくれている。
つばが広くて、あれこれアレンジできて、着る服を選ばないところも重宝。

扇子は野蚕シルク。
前のブログで紹介したのは生糸そのままのもの。
今度はこれ。
柄も私好み。
野蚕シルク
この扇子であおぐと涼しい。
使ってみないと分からないけど
ほんと涼しい。

帽子派だけど、野蚕シルクの日傘もほんと涼しいの。

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by machiiihi | 2015-08-02 13:37 | お気に入り

やっぱり麻

クーラー無しだと
じっとりと汗が吹き出てくる日本の夏。


夏の服はやっぱり麻。
綿素材の服を着て 暑ぅ~
急いで脱いで
麻の服に着替えると、とたんに風通しが良くなってホッとする。
肌に寄り添いながらも、べたっと纏わりつかないのが麻の身上。

家に帰ったら直ぐに水を通して干す。
濡れていても
しゃっきりしているのも麻の身上。

夏はやっぱり麻が一番。

今日着てる(グレーっぽく映っているけど)ブルーの服と、首に巻きつけているブルーの麻のストール。
椅子に座りながら撮ったもの(これも自撮り?)
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小千谷縮(おぢやちぢみ)で作ったすとーんとしたアオザイ風のワンピースというか、長衣というか。
下にはだぼだぼの麻のパンツをはいて。
涼しいです。
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前のブログでこんなのも



Machi。
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by machiiihi | 2015-08-01 09:00 | お気に入り

マキタのコードレス掃除機

マガジンハウスの通販生活のCMでご覧になった方もいるのでは?
マキタのコードレス掃除機。

毎朝、粘着テープのコロコロで、洗面所のマットと、台所のマットをコロコロさせてる私(一度コロコロすると粘着テープについている紙の毛やゴミを見ると、出勤前のばたばたの中でもコロコロしないと気持ちよく家を出れなくなっている私)に、このCM見るたびに、頭の中で買おうかどうしようかの振り子が揺れていた。


目下売込み中のお掃除ロボットには、宣伝文句にも冷ややかに、さして重宝とは思わず、とんと関心は沸かないのに、
この小型コードレス掃除機は、やたら気になる存在。


でも、掃除機あるのに、そんなに手間に大差ないやろう?
またまた無用の長物になるやろう?
どこで充電する?
部屋に掃除機むき出しになるの?
と、あれこれマイナス要因をリストアップしていた時に、
そんな時に、
ご愛用プレゼントで毎回届けられる「通販生活」で、えいって買ってしまったマキタのコードレス掃除機。


まぁ、小型軽量のこの使い易さ!
それでいて吸引力は負けず劣らず!
壁の上の方も、タンスの上もひょいひょいとお手軽に掃除機かけて、
エアコン掃除も張り切って、
吸い込みノズルが普通の掃除機のより一回り小さいから細かい隙間もひょいひょいと、この小回りの良さは掃除する者にとってはストレス知らず。
今朝も家を出る前に、居間の書棚の横で慎ましやかに充電しているコードレス掃除機をひょいと片手に持って、気になるところをチョコチョコ掃除。
息子が座っている食卓の下のパンの食べこぼしもしっかりと。


隅っこで慎ましくスタンバイしてくれている愛い奴!
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固定電話あるのに、携帯電話?って思っていたのに……今では。
それと同じみたいに、
先日我が家にきたばかりだけど、ほんと重宝しているこのマキタのコードレス掃除機。
週末に本来の掃除機で掃除したけど、ひょいひょい感、ちょこちょこ感がなくって愚鈍って感じ。

1回の充電で30分使用OK。
大邸宅じゃない我が家では掃除機に30分もかけてない。

別に通販生活の回し者ではないけれど
買ってよかったってつくづく思う毎朝。


掃除機入れには、何でも使いようね。
なんでもかんでも入ってしまうから重たくなって、今では出番のなくなってしまっていたこの鞄がちょうどいい具合。
中には説明書や保証書や付属品なんかも入れてある。
*因みにこのドアは開かずのドア
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Machi。
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by machiiihi | 2015-05-19 09:14 | お気に入り

我が家の入浴剤

先週は、大阪では久々の雪!って喜んでいたけれど、関東の方は2週続いての大雪で被害の大きさに驚いている。

寒いというよりも冷えを覚えるここ最近の寒さ。
そんなときにはあったかいお風呂にはいるとえぇ~気持ちのため息が思わず口から出てくる。

我が家のお気に入り入浴剤はこれ。
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粉末なのが面倒なのと、市販されていないから扱っている店まで買いに行くのが面倒で、昨年春ごろに薬局で◇ムラの◇スハーブのサンプルをもらったところ、これもなかなか具合良くって、液体だから容器のままバスルームにおいて置けるのも手軽で、アマゾンでも購入できるから、浮気して最近まではこちらの入浴剤を使っていた。

暖かい気候の時はその違いが分からなかったけれど、今年の冬はお風呂に入ってもどうも温まり度が悪い。
昨年までは浴室暖房なんて使わなかったのに、今年は窓もしっかり閉めて、入る10分前位からしっかり暖房し、浴槽に使っている間もどうかすると追い炊きボタンを押すぐらい。
去年はそうでもなかったのに、どうしてかなぁ、今年の冬はそれだけ寒いって事かしらって思っていたんだけど、
ちょうど使用中の液体入浴剤が切れたのでアマゾンサイトをあけたら、以前は扱っていなかったパインハイセンスの入浴剤が送料無料で扱っていた。

早速に一年ぶりぐらいで使ってみたら、浴槽に浸かっている間にも身体がほこほことあったまるのが分かる。
この温まり方は、ちょうど温泉に入ったときと同じほこほこの温まり具合。
CMで宣伝しているいろんな入浴剤では味わえないこのほこほこ。
それでいて夏は夏で主成分の松葉油の匂いもさっぱりとした気分にさせてくれる。

刺激が強そうに思えるけど、教えてくれた方の息子さんがアトピー系で、他の入浴剤ではピリピリするけどこの入浴剤だけは大丈夫とのこと。

使い比べてみて、寒くなって、改めて、この入浴剤が一番!と思った。
バスタイムに幸せ感じるこの頃。

Machi。
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by machiiihi | 2014-02-16 13:47 | お気に入り